蓄電池REGIDENTIAL STORAGE BATTERY

災害・停電時の備え

昔に比べ災害以外での停電は減少していますが、平成21年からの5ヵ年平均で、全国で毎年12700件程度の停電が発生し、3時間以上の停電も平成26年度で4千件程度近く発生しています。
万が一の停電時でも、電気をためた蓄電池が起動する事により電気が使えます。

太陽光発電固定買取り10年後は自給自足に

2020年のZEH住宅義務化により、電気の自給自足が急速に進んでいきます。
現在太陽光を設置されていらっしゃるお客様は、固定価格買取期間の10年間が終了した後はどのようになるのでしょうか?
実際には、発電した電気を10円/kwh程度でしか買い取ってもらえなくなると言われており、電力会社に売るよりも、自宅で消費して、電力会社から買う電力をできるだけ少なくした方が、経済メリットが大きくなります。
つまり、本格的に、電気の自給自足の時代に突入するということです。
この際に、太陽光発電システム等で発電した電気を、できるだけ有効に利用するために、蓄電池は欠かすことができない設備になります。
発電量が多い反面、使用量が少なめな昼間に、蓄電池に電気をためておき、夜間に蓄電池からの電気を利用することで、電力会社からの電気の購入を最小限に抑えることができます。

弊社独自の多様なサービスでお得に導入

弊社では、お客様にできるだけ少ない負担で蓄電池を導入して頂けるように、様々なサービスを展開しております。
例えば、住宅ローンや、既存の高金利ローンなどの借り換えをお手伝いさせて頂き、浮いたお金で、実質負担が一切ない形で蓄電池を導入して頂くことも可能な場合があります。
弊社独自のサービスとなっており、多くのお客様に喜んで頂いております。

BUSINESS INFORMATION事業内容のご案内